■MCP
(Microsoft Certified Professional :
マイクロソフト認定プロフェッショナル)
  MCPプログラムで提供されている認定試験のうち、1科目に合格をするとMCPとして認定されます。
   
 

■MCDST
(Microsoft Certified Desktop Support Technician :
マイクロソフト認定デスクトップサポートテクニシャン)

 

マイクロソフトWindowsベースのデスクトップ環境における高いトラブルシューティング能力を有したサポートエンジニアであることを証明する資格です。
デスクトップサポートを提供するために、様々なシーンでの問題解決能力と実務技術が必要とされます。

   
 

■MCSA
(Microsoft Certified System Administrator :
マイクロソフト認定システムアドミニストレータ)

 

マイクロソフトWindowsプラットフォームにおけるシステム環境の管理・トラブルシューティングを適切に行うスキルを持ったエンジニアであることを証明する資格です。
Windows2000とWindows2003トラックの認定試験が提供されています。

   
 

■MCSE
(Microsoft Certified System Engineer :
マイクロソフト認定システムエンジニア)

 

マイクロソフトWindows OS及びServerをプラットフォームとする環境の設計・実装を行うスキルを持ったエンジニアであることを証明する資格です。
Windows2000とWindows2003トラックの認定試験が提供されています。

   
 

■MCDBA
( Microsoft Certified Database Administrator :
マイクロソフト認定データベースアドミニストレータ)

 

マイクロソフトSQL Serverのデータベース設計及び管理を行うスキルをもったエンジニアであることを証明する資格です。

   
 

■MCAD
(Microsoft Certified Application Developer :
マイクロソフト認定アプリケーションデベロッパー)

 

アプリケーション、コンポーネント、Webクライアント及びデスクトップクライアント用コンテンツ、バックエンドサービス用のコンテンツの開発・メンテナンスを行うスキルを持ったエンジニアであることを証明する資格です。

   
  ■MCSD
(Microsoft Certified Solution Developer :
マイクロソフト認定ソリューションデベロッパー)
  マイクロソフトから提供されている開発ツール、プラットフォームに基づくエンタープライズアプリケーションの開発、運用について熟練したスキルと専門知識を持ったエンジニアであることを証明する資格です。
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