イベント型試験 (認定団体による試験実施)
いつでもどこでも試験を実施できたらとお考えですか?ピアソンVUE の試験配信ソフトウェアを使用して、認定団体が自ら試験を実施することで、試験はいつでもどこでも実施可能です。イベント型試験が最適な配信形式かどうかを見極めましょう。
お好きな場所で、独自のルールで
試験の実施場所を確保し、試験日のルールを決定します。トレーニングセンターで、またはカンファレンス会場で、試験の実施場所は自由に設定できます。
特別なハードウェアは不要
イベント型試験は、受験に使用するコンピューターを受験者自ら持ち込む (BYOD) 配信モデルをサポートしています。すべての管理ツールは Web ベースとなります。
BYOP:Bring Your Own Proctor
Proctor (試験監督員) を手配してください。自社スタッフを活用し、試験監督員として試験中の受験者を監視できるようにしましょう。
テクニカル担当者
試験をおこなうためのすべての実装手順を管理し、試験中に受験者を実地でサポートする担当者を手配してください。
柔軟な予約オプション
イベント試験の目的に合った試験予約のタイプを選択してください。
事前予約
受験者に事前予約をさせ、大規模なイベントに確実に参加できるようにすることができます。
予約不要
小規模な会場や、柔軟性が重要なイベントで受験者に気軽に参加してもらうのに最適です。
世界中で試験配信
トレーニングイベント、カンファレンス、または自社のテストセンターなど、どこででも試験を実施することができます。
FAQ -よくあるご質問-
- イベントでの試験中に何か問題が発生した場合は?
イベント型試験のセットアップと実施をサポートするトレーニングガイドや資料を提供しています。自身でトラブルシューティングできないソフトウェアの問題については、当社のクライアントアプリケーションサポート にお問い合わせください。 - イベントでの試験時に必要な試験監督員の提供をしていますか?
いいえ、当社は認定団体が実施する試験に試験監督員の提供はおこなっておりません。自社でイベント用の試験監督員を手配し、トレーニングを実施してください。当社が提供するトレーニングガイドを通して、ベストプラクティスやアドバイスをお伝えします。 - 海外でも試験を実施できますか?
はい、それがイベント試験のメリットです。世界中どこでもイベント型試験を実施できます。 - 特別または専用のハードウェアが必要ですか?
いいえ、特別/専用のハードウェアは必要ありません。すべての管理ツールは Web ベースになっています。